山田先生 レントゲン21枚
情報が簡素ですが
チビたん
9歳7ヶ月、避妊雌、雑種猫
9/18 発作(?)を主訴に来院
嘔吐、瞳孔拡大 呼吸促迫 1時間くらいで落ち着いたが
呼吸は1ヶ月前から変であった
レントゲンで肺野後葉の不透過性亢進を認め、その後、前胸部にも不透過性亢進の領域を認める
超音波で、実質状の病変を認め、FNA小型のリンパ球主体。
その後CT撮影し、右後葉肺葉切除、前胸部マスの減容積を実施しました。
*もともと歯周炎がひどく、治療経過の間、歯の消失を認めている

















山田先生 レントゲン21枚
情報が簡素ですが
チビたん
9歳7ヶ月、避妊雌、雑種猫
9/18 発作(?)を主訴に来院
嘔吐、瞳孔拡大 呼吸促迫 1時間くらいで落ち着いたが
呼吸は1ヶ月前から変であった
レントゲンで肺野後葉の不透過性亢進を認め、その後、前胸部にも不透過性亢進の領域を認める
超音波で、実質状の病変を認め、FNA小型のリンパ球主体。
その後CT撮影し、右後葉肺葉切除、前胸部マスの減容積を実施しました。
*もともと歯周炎がひどく、治療経過の間、歯の消失を認めている